2008年11月14日

水虫の悩み解消

水虫対策で厄介になるのが、水虫が爪にも出てしまうということです。これをつめ水虫と言います。つめ水虫は、通常足の皮膚に住みつく白癬菌が、つめの間に入り込むことによってなります。つめ水虫になると、つめが白っぽくなったり、つめが分厚くなったりします。つめ水虫も通常の水虫と同様に、見た目で水虫と分かりますので、早急に水虫対策をしていく必要があります。ただこのつめ水虫はかゆみなどの自覚症状はありませんので、そのままほっておかれることが多く、つめ水虫の症状が進んだ時点で気づく人が多く、水虫対策が遅れがちになってしまうことが多いと言われています。つめ水虫になってしまうと、つめの変色や硬化などで見た目で分かりますので、素足になることが出来なくなりますし、通常の水虫よりも治りにくいため、知らないうちに家族にうつしてしまうこともあり、自分だけの問題では済まなくなります。

つるのたけし レガシィモデルチェンジ オートシェイプ ニンテンドー






Posted by 睦の字 at 23:56 │私のうんちく